下呂♨昭和『ある夜の下呂温泉街』

【下呂温泉♨昭和ノスタルジー】

古き良き温泉地とは、こんなノスタルジックな風景が広がっているものです。時は2013年、平成となってもう25年、そんな時代にこの風景。都会の路地裏など日本の全国各地に残っている昭和、温泉街には多くの昭和がまだ沢山残っています。
コンテンポラリーデザインでスタイリッシュに仕上がっている都会のオサレな風景を見飽きている現代人にとって、この温もりのある風景の場所にタイムスリップしてみたくなる事でしょう。

撮影:iPhone5

 

 

 

———-旅は、下呂♨温泉「こころをなでる静寂みやこ」で
ホッとする時間をお過ごし下さい♨——————————————–

客室数19室の静寂をコンセプトに大人が何に気兼ねする事なく安心して寛げる場所を目指して温もりのあるおもてなしでお迎え致しております。
何度も来て下さるリピーターのお客様からは 「館内の雰囲気もいいが、やはりみやこは料理だね」というありがたいお言葉も頂いております

 


下呂温泉神社例祭。

日ごろの温泉の恵に感謝し、また先人達の功績を讃え
そして下呂温泉の益々発展を願う『下呂温泉神社例祭』が行われました。
-下呂温泉神社の由来-
下呂温泉では、幾多の困難を克服し保護してきた
天与の恩恵としての温泉の限りない湧出と、入浴される方々のご加護を祈念し
出羽三山(羽黒山・月山・湯殿山)奥宮で、霊湯の湧き出る霊岩をもって
ご神体と仰ぐ湯殿山本宮からご分霊を奉斎し
此処に下呂温泉神社を建立致しました。
御分霊が箱根を越えたのは、下呂温泉神社が初めてのことです。